RONIN

阿波レザー RONIN-浪人-

 

藍の産地として有名な徳島。

徳島のすくもは阿波藍と呼ばれ、日本の藍文化を支えてきました。

近年、合成インディゴに押されて衰退しつつありましたが、自然志向やジャパンブルーと呼ばれるその美しさから本藍の良さが見直されています。

「年配の方を中心に支持されてきた藍染製品の魅力を若い方にも知ってもらい、可能性を広げたい」その想いを形にしたものがこの阿波レザー RONIN-浪人-です。

 

 

実現した美しい革の藍染め、阿波レザー

 

革職人自らが多くの業者をまわって藍染めの基礎からノウハウを学び、革を染めるために試行錯誤を繰り返し、味わい深く染め上げる技術を習得したのが2010年8月。

「阿波藍の素晴らしさを革製品でも知ってもらいたい」と動き出してから5年もの歳月を経てついに美しい藍色に染めた革が完成しました。

 

 

 

深く鮮やかな色を活かす手縫いならではのフォルム

 

藍だからこそ出せた、深く鮮やかなジャパンブルーの美しい革。それを革職人がすべて手縫いで仕上げることで、わびさびある和テイストを醸し出しています。

染色から縫製までオールハンドメイドのRONINは使い込むほどに手に馴染む一生モノです。

 

 

黒革 阿波レザー RONIN 徳島あったか事業に認定

 

第68号 H24 3月28日

黒革 LEATHER CRAFT

徳島市中昭和町5丁目54-11 

TEL 088-635-0604

代表 黒地 倫行

その他のなめし革製品、製造業

 

特産品や文化等の徳島県特有の資源や、個人のユニークな能力・経験等を活かした優れた創業計画を支援する「あったかビジネス」に認定されました。

 

 

RONIN - 浪人 - 商品はこちら >>>

型染め・絞り染め

MADE IN TOKUSHIMAをコンセプトに郷土愛あふれる一品

 

地元を愛する黒革だからできる商品、 阿波レザー「RONIN」。

徳島のすくも藍にこだわり職人自ら藍染め染色し、手縫いで仕上げるオールハンドメイドの逸品です

RONINから5年さらなる研究の末、絞り染めと型染に成功。

革での絞り染め、型染めは業界初。

 

 

 

JAPAN BLUEと唯一無二の融合

 

型染めはあらゆる図柄にも対応。

一度染めたのを乾かし数回染め重ね、色の濃淡を出すことが重要である。

何回も染め直すので大変手間のかかるものです。

絞り染めは鹿革を絞り、 二度と同じ図柄が出来ない一点物であり、毎回一回かぎりの真剣勝負である。

 

 

 

 

 

RONIN - 型染め・絞り染め - 商品はこちら >>>

RONIN 爬虫類

 

RONIN 爬虫類

一般的な革製品は「牛」「豚」「鹿」「馬」の4種類の革が主流で、ほとんどの製品がそのどれかで作られています。しかし昔からハンドバッグなどで「ワニ」が使われて最高級品とされてきたように、一部で「爬虫類」の革も使われていました。

近年の革なめしの技術の進歩で、ワニに限らず多様な生物の革が製品に出来るようになりました。当店ではリザード(トカゲ)、カエル、シャーク(サメ)、スティングレイ(エイ)、センザンコウ、カバ、オーストリッチ(ダチョウ)、アザラシ、パイソン(ヘビ)等を取り揃えています。

 

黒革オリジナル

 

革にはそれぞれ特徴があり、どの革はどのアイテムを作るのに適しているかがありますが、ご相談いただければお気に入りの革でお気に入りのアイテムを作れると思います。

是非一度実際に爬虫類を手に取ってその質感を感じてみてください。

 

 

 

 

RONIN - 爬虫類 - 商品はこちら >>>

藍マーク

 

「藍とくしま」ロゴマーク製品とは

徳島県では、「徳島の藍」をさらに広く情報発信するため、「藍とくしま」ロゴマーク、「組藍海波紋」を作成し、県内市町村・事業者・団体・県民がロゴマーク等を使用できるよう制定しています。

 

黒革は県の使用承認を受け「藍とくしま」ロゴマークを使用し、革製品を製作しております。

 

 

 

ロゴマークは2020年の東京五輪・パラリンピックの大会公式エンブレムをデザインしたアーティスト野老(ところ)朝雄氏(47)が制作。

五輪エンブレム採用を機にジャパンブルーとして注目を集める藍色を下地にして漢字の「藍」を白で表現している。

また、「組藍海波紋(くみあいがいはもん)」は、鳴門の渦潮や祖谷の雲などのイメージを取り入れております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

RONIN - 藍マーク - 商品はこちら >>>

 

阿波レザー RONIN-浪人-

 

藍の産地として有名な徳島。

徳島のすくもは阿波藍と呼ばれ、日本の藍文化を支えてきました。

近年、合成インディゴに押されて衰退しつつありましたが、自然志向やジャパンブルーと呼ばれるその美しさから本藍の良さが見直されています。

「年配の方を中心に支持されてきた藍染製品の魅力を若い方にも知ってもらい、可能性を広げたい」その想いを形にしたものがこの阿波レザー RONIN-浪人-です。

 

 

実現した美しい革の藍染め、阿波レザー

 

革職人自らが多くの業者をまわって藍染めの基礎からノウハウを学び、革を染めるために試行錯誤を繰り返し、味わい深く染め上げる技術を習得したのが2010年8月。

「阿波藍の素晴らしさを革製品でも知ってもらいたい」と動き出してから5年もの歳月を経てついに美しい藍色に染めた革が完成しました。

 

 

深く鮮やかな色を活かす手縫いならではのフォルム

 

藍だからこそ出せた、深く鮮やかなジャパンブルーの美しい革。それを革職人がすべて手縫いで仕上げることで、わびさびある和テイストを醸し出しています。

染色から縫製までオールハンドメイドのRONINは使い込むほどに手に馴染む一生モノです。

 

 

黒革 阿波レザー RONIN 徳島あったか事業に認定

 

 

第68号 H24 3月28日

黒革 LEATHER CRAFT

徳島市中昭和町5丁目54-11 

TEL 088-635-0604

代表 黒地 倫行

その他のなめし革製品、製造業

 

特産品や文化等の徳島県特有の資源や、個人のユニークな能力・経験等を活かした優れた創業計画を支援する「あったかビジネス」に認定されました。

 

 

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型染め・絞り染め

 

 

MADE IN TOKUSHIMAをコンセプトに郷土愛あふれる一品

 

地元を愛する黒革だからできる商品、 阿波レザー「RONIN」。

徳島のすくも藍にこだわり職人自ら藍染め染色し、手縫いで仕上げるオールハンドメイドの逸品です

RONINから5年さらなる研究の末、絞り染めと型染に成功。

革での絞り染め、型染めは業界初。

 

 

 

JAPAN BLUEと唯一無二の融合

 

型染めはあらゆる図柄にも対応。

一度染めたのを乾かし数回染め重ね、色の濃淡を出すことが重要である。

何回も染め直すので大変手間のかかるものです。

絞り染めは鹿革を絞り、 二度と同じ図柄が出来ない一点物であり、毎回一回かぎりの真剣勝負である。

 

 

 

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RONIN 爬虫類

 

 

 

RONIN 爬虫類

 

一般的な革製品は「牛」「豚」「鹿」「馬」の4種類の革が主流で、ほとんどの製品がそのどれかで作られています。しかし昔からハンドバッグなどで「ワニ」が使われて最高級品とされてきたように、一部で「爬虫類」の革も使われていました。

近年の革なめしの技術の進歩で、ワニに限らず多様な生物の革が製品に出来るようになりました。当店ではリザード(トカゲ)、カエル、シャーク(サメ)、スティングレイ(エイ)、センザンコウ、カバ、オーストリッチ(ダチョウ)、アザラシ、パイソン(ヘビ)等を取り揃えています。

 

 

黒革オリジナル

 

革にはそれぞれ特徴があり、どの革はどのアイテムを作るのに適しているかがありますが、ご相談いただければお気に入りの革でお気に入りのアイテムを作れると思います。

是非一度実際に爬虫類を手に取ってその質感を感じてみてください。

 

 

 

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藍マーク

 

 

 

「藍とくしま」ロゴマーク製品とは

 

徳島県では、「徳島の藍」をさらに広く情報発信するため、「藍とくしま」ロゴマーク、「組藍海波紋」を作成し、県内市町村・事業者・団体・県民がロゴマーク等を使用できるよう制定しています。

 

黒革は県の使用承認を受け「藍とくしま」ロゴマークを使用し、革製品を製作しております。

 

ロゴマークは2020年の東京五輪・パラリンピックの大会公式エンブレムをデザインしたアーティスト野老(ところ)朝雄氏(47)が制作。

五輪エンブレム採用を機にジャパンブルーとして注目を集める藍色を下地にして漢字の「藍」を白で表現している。

また、「組藍海波紋(くみあいがいはもん)」は、鳴門の渦潮や祖谷の雲などのイメージを取り入れております。

 

 

 

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